田中 邦一・青島正和・山本哲司・磯部邦昭: 新版 フォトショップによる衛星画像解析の基礎 ―手軽にできるリモートセンシング
日本写真測量学会編: 空から見る国土の変遷
岩男 弘毅: リモートセンシング読本 -インターネットの情報満載-
アジア航測株式会社 千葉 達朗: 活火山 活断層 赤色立体地図でみる 日本の凸凹
富士山の謎をさぐる―富士火山の地球科学と防災学
高阪 宏行: GISを利用した社会・経済の空間分析
竹内 正浩: 地図もウソをつく (文春新書 651)
今尾 恵介: 地図を探偵する (新潮文庫)
尾崎 幸男: 地図のファンタジア (河出文庫)
村越 真: 地図が読めればもう迷わない―街からアウトドアまで (岩波アクティブ新書)
山岡 光治: 地図に訊け! (ちくま新書 663)
田代 博: 知って楽しい地図の話
中沢 新一: アースダイバー
金田 章裕: 古地図からみた古代日本―土地制度と景観 (中公新書)
堀 淳一: 地図のワンダーランド (小学館ライブラリー (113))
応地 利明: 絵地図の世界像 (岩波新書)
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妻の残した「父の日プレゼント」のことを7/1のブログに書いた。今年は1週間ほど遅れて娘が“お父さん遅くなったけどこれ”と言ってもってきてくれたのが、新潟の純米酒「湊屋藤助」 というお酒だった。口当たりがよく喉にスーと入っていく、馥郁たる香りが口中をみたす。とても美味しいお酒だった。“でも飲みすぎないようにね”と、妻の口癖が娘の口をついて出た。DNAは受け継がれているのだな、と思った。私の酒好きを知っていて、美味しいお酒を持ってきてくれるとは、うれしいことだ。それにしても今回の新潟地震、酒蔵は大丈夫だったのだろうか?心配である。新潟のお酒を飲んで、災害復興に協力しなくてはならない。?
投稿者 くにさん 時刻 11時00分 瓢の水 | 固定リンク
ーーークニさん、元気で行きましょうーーー 奥さんの「陰」が射しているようです。娘さんの暖かな気持ち、奥さんの思いをきちんと受け継いでいる。素敵です、可愛い娘さんが居て!!
新潟の測量業界の皆様に元気をだして頂くのに 季刊「測標」に社員旅行の見聞録を書きました。「上海旅行で見つけた物、それは?」・・答え「元気」です。国力を付けた昭和の後半に活躍した我々の元気が、上海に写っているのを見てきました。(10月発刊予定)
投稿: 飯山 登 | 2007年8月 4日 (土) 14時21分
邦一さん 父の日プレゼントを読んで初めてここに書きます。 以前にも話しましたが和子さんとご一緒した外国の体験を思い出し、懐かしさに涙しています。 あの素晴らしい景色、食事、そして色々遊んだことなど・・和子さんと、同行した仲間、楽しい思い出をずーと忘れないでいたい。 これからも楽しい思い出を作りましょう!
投稿: 藤野千和子 | 2007年8月 8日 (水) 15時50分
ーーー ほーら!クニさん ーーー 奥さんは、皆さんの心の中に生きている。自分の胸の中だけに押し込んで「愛しさ」を惜しむのでなく、解放してあげたらよいのです。多くの方の心の中に生きている奥さんが居るのです。 13歳・19歳で両親を亡くしてきて、身内・親類・近所の方々の心の中に「陰を射している両親がいる」を見てきました。寂しくなっかたです。生意気言って澄みません。
クニさんの書かれた測量実務ハンドブックの9章を見ています。参考にする次世代の測量士もいるのですから、一つ元気で行きましょう。「元気なクニさんが好きです」と・・・きっと・きっと奥さんも言われると思います。某機関誌の評論も楽しみにしています。
投稿: 飯山 登 | 2007年8月10日 (金) 13時08分
<<< バネにして >>> 自分の生い立ちを、まとめているのですが 小学6年の卒業文集が見つかりました。 「欠席」で病弱な自分が、必死に家族の献身を思い、「返さねばいけない、健康で楽しく生きていきたい」で結んでいました。人生12年目の感慨です。
アフリカ・インドネシアへ出張しても、太って帰国する「健康体?」に、病弱な時があったとは誰も想像できない。別に意識して健康作りをしたことはないのですが、「父の・7年後の母の他界」に遭遇して「感謝」を考えるようになったことだけです。
ノーベル賞を受賞した富山出身の田中耕一?さんも「母への思い」からがあったと聞いております。大切な「心・思い」は、形が変わっても生き続ける、こうして書いていても元気だった「父・母」が想念となってパソコンの前にいます。
人生57年目の感慨、「あ軽く(明るく)生きる」を実践していきます。
投稿: 水銀盤 | 2007年9月 6日 (木) 04時55分
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平山 夢明: 独白するユニバーサル横メルカトル (光文社文庫)
真藤順丈: 地図男 (ダ・ヴィンチブックス)
新田 次郎: 怒る富士 上 新装版 (1) (文春文庫 に 1-36)
北方 謙三: 林蔵の貌〈上〉 (集英社文庫)
吉村 昭: 間宮林蔵 (講談社文庫)
コメント
ーーークニさん、元気で行きましょうーーー
奥さんの「陰」が射しているようです。娘さんの暖かな気持ち、奥さんの思いをきちんと受け継いでいる。素敵です、可愛い娘さんが居て!!
新潟の測量業界の皆様に元気をだして頂くのに
季刊「測標」に社員旅行の見聞録を書きました。「上海旅行で見つけた物、それは?」・・答え「元気」です。国力を付けた昭和の後半に活躍した我々の元気が、上海に写っているのを見てきました。(10月発刊予定)
投稿: 飯山 登 | 2007年8月 4日 (土) 14時21分
邦一さん
父の日プレゼントを読んで初めてここに書きます。
以前にも話しましたが和子さんとご一緒した外国の体験を思い出し、懐かしさに涙しています。
あの素晴らしい景色、食事、そして色々遊んだことなど・・和子さんと、同行した仲間、楽しい思い出をずーと忘れないでいたい。
これからも楽しい思い出を作りましょう!
投稿: 藤野千和子 | 2007年8月 8日 (水) 15時50分
ーーー ほーら!クニさん ーーー
奥さんは、皆さんの心の中に生きている。自分の胸の中だけに押し込んで「愛しさ」を惜しむのでなく、解放してあげたらよいのです。多くの方の心の中に生きている奥さんが居るのです。
13歳・19歳で両親を亡くしてきて、身内・親類・近所の方々の心の中に「陰を射している両親がいる」を見てきました。寂しくなっかたです。生意気言って澄みません。
クニさんの書かれた測量実務ハンドブックの9章を見ています。参考にする次世代の測量士もいるのですから、一つ元気で行きましょう。「元気なクニさんが好きです」と・・・きっと・きっと奥さんも言われると思います。某機関誌の評論も楽しみにしています。
投稿: 飯山 登 | 2007年8月10日 (金) 13時08分
<<< バネにして >>>
自分の生い立ちを、まとめているのですが
小学6年の卒業文集が見つかりました。
「欠席」で病弱な自分が、必死に家族の献身を思い、「返さねばいけない、健康で楽しく生きていきたい」で結んでいました。人生12年目の感慨です。
アフリカ・インドネシアへ出張しても、太って帰国する「健康体?」に、病弱な時があったとは誰も想像できない。別に意識して健康作りをしたことはないのですが、「父の・7年後の母の他界」に遭遇して「感謝」を考えるようになったことだけです。
ノーベル賞を受賞した富山出身の田中耕一?さんも「母への思い」からがあったと聞いております。大切な「心・思い」は、形が変わっても生き続ける、こうして書いていても元気だった「父・母」が想念となってパソコンの前にいます。
人生57年目の感慨、「あ軽く(明るく)生きる」を実践していきます。
投稿: 水銀盤 | 2007年9月 6日 (木) 04時55分